アヤカリゾート オーナーズブログ

アヤカリゾート のオーナーがその魅力を綴ります

セブからツアーでボホールへ が、パングラオからツアーでセブへに変わるかも

フィリピンのセブに行ったことはありますか?
  

 

セブのマクタン空港からホテル、シャングリラやモーベンピック(かつてのヒルトン)、プランテーションベイなど、有名なリゾートは、車で30分から60分。

 

渋滞に巻き込まれるとそれ以上です。

 

セブに比べてはるかに空いていてコンパクトなパングラオ。

 

セブはビジネス街としても発展していますが、それに比べてパングラオは、セブのようなオフィス街、ビジネス街としての発展はありません。

 

海の美しさもセブを上回るので、リゾートを楽しむという点ではセブよりもパングラオが向いています。

 

 

ツアーの旅程が変わるかも

また、パングラオ周辺の海はサンゴやトロピカルフィッシュはもちろんのこと、バラクーダの魚群やカンムリブダイ、マンタなど大物が出没するスポット。

 

変化に富んだダイビングを楽しむ事が出来ますので、世界のダイバーから非常に人気です。
  


実際、パングラオには「アロナビーチ」という欧米人に人気のリゾートがすでにあり、最近、中国・韓国などアジア系も多くなりましたが、もともと世界規模で名の通った場所です。
 
 
アロナと空港を挟んで反対側に位置するアヤカは、開発が手薄だった「未開の雑木林の海に面した部分」に建設中です。
  
    

ボホール・パングラオはセブからフェリーで2時間

今まではセブ滞在中に1日観光ツアーでやってきて、チョコレートヒルズやターシャ、ロボック川の川下りを楽しんで、またセブに戻るというパターンでやってくる人が多かったのです。

 

でもパングラオ国際空港が開港しアクセスがよくなった今、マニラから、もしくは母国からダイレクトにパングラオにイン。

 

セブに観光客が増えすぎてホテルの高騰や海の汚れ、セブ自体の都市化などから、これからは逆の流れ(つまりパングラオ・ボホールに滞在して1日観光でセブへ)というパターンも増えていくと予想されています。

 

海の美しさやのんびりした時間、リゾートを楽しむならセブよりパングラオです。
 
 
今とても有名なジンベイザメと泳げるスポットは、セブから車で4時間かけて行き、海に出るのですが、パングラオからなら船で1時間も行けば、そのスポットにいけるとのこと。

 

新たな空港ができて観光客自体が増えると共に、セブからパングラオへ滞在客が流れてくるので、今後ますます賑わうと予想されています。

 

 

成功する人の考え方を取り入れる

・国際空港の開港

・それによってアクセスが格段によくなる

 

そのことでパングラオに来島する人が増えると予想される

 

そして今、海沿いの未開の地だった場所に、5スターを目指すリゾートが誕生しようとしている。

 

そして、車を購入するほどの、不動産としては極めて低資金で、一歩を踏み出せば、将来の大きなキャピタルゲインを手にする可能性が高いチャンスがある。

 

 

その時に成功する人ならどんな考えをするでしょうか?

 

  • 利用者として、1年に1回ほど遊びにきて宿泊するか
  • これから大きく伸びるから投資しようと考えるか
  • 実際にリゾートが出来上がり、評判が良く業績が好調だとわかってから投資するか

 

いろんな考え方があると思いますが、わたしは、「これから大きく伸びるから投資しよう」と考えました。

  
 

同じだな〜 という方は、ぜひアヤカリゾート のオーナー仲間になりましょう!

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